なんだっててにはいるこのまちでいま
からっぽなきぶんなのはなぜ
いつだってすすんでる
とけいのはりにせなかをおされて
いきをきらしてる
まだまだやれるよたちあがれ
きっときっとだいじょうぶだよって
やさしくされるたびなきそうになる
あなたがいる
げんかいをとびこえてきょうまできた
うそじゃないでしょ
どんなわたしもあいしてくれる
あなたにであえた
きょりなんておいこしてまもりたいの
なにがあっても
いびつなあしあとわだれにもうばえないすとーりー
あしたもあなたとすすみたい
とばしたぺーじにもどってみたり
わすれないためのあんだーらいん
こころのすきまうめるあなたのこえ
せいかいなんてひとつじゃないから
まだまだやれるよたちあがれ
もっともっとみせたいものがある
さめないゆめのなかでわがままになる
わたしといて
なんかいもあいたくなるきょうだってそう
わらっちゃうくらい
どこにもかわりなんていない
あなたがたいせつ
しゅんかんをきりとってかわっていこう
ときをかさねて
ふりかえったらなけるくらいのさいこうのすとーりー
そんなみらいをあなたとつくりたい
なんとなくみあげたそらにながれる
ほしになにをいのろう
あの日のなみだが\"いま\"をかがやかせてるから
げんかいをとびこえてきょうまできた
うそじゃないでしょ
どんなわたしもあいしてくれる
あなたにであえた
きょりなんておいこしてまもりたいの
なにがあっても
いびつなあしあとわだれにもうばえないすとーりー
あしたもあなたとすすみたい
あ
yeah