せかいのはじまりはどろにまみれたくらしだった
ぼくらのせいかつはいのちをいかしきるひびだ
たいようにころされそうなひもさいぼうはうまれかわっていく
さあいこういまこんとんのうみへとびこめKAOSU DAIBA
おそれることはない
がむしゃらにゆめをおいかけてあのころのように
いきることをつかまえるんだ
いのちはたくましくぜつぼうなんてできやしない
しんじつをあばくほどこしをふって
さいしんのかみさまなんかよりせいしんのさいせんたんをゆけ
はてしないあのでんのうのやみをきりさけKAOSU DAIBA
むなしさをこえよう
かぎりなくきょうかいせんのきえたRIARUをなげかないで
ORIJINARUなこたえをさがせ
ひびをこきゅうして
ゆめをかなでていく
さあいこういまこんとんのうめへとびこめKAOSU DAIBA
おそれることはない
はてしないあのでんのうのやみをきりさけKAOSU DAIBA
むなしさをこえよう
たましいのりょうてをひろげてやばんなENAJI-で
いきることをつかまえるんだ