だれけきったなまへんじが「きにさわる」とぐずらないで
ほかにももっとおいしいものかくしてるでしょ
あやふやなくらしのけむにまかれてく
やりなおしきかないじれんまのきみは
ほんのちょっとのことをせめるんじゃないあいはずっとつづくよ
きついとおげをこえてゆけそこにほらうるわしいせかい
きみがいなきゃだめなぼくをしんじりゃいい
れんたるにならのまっててみのがしてるえいがのように
しらないまにさめてしまうものよにしかたない
ひかないなみのようにきみのうえでなき
たどりついたうみでしずんでもがいて
やめてそういうとこをせめるんじゃないまたねつがあがるよ
どんなことばもうかばないはげしさがまぶしいせかい
きみじゃないといけないのうみせればいい
ほんのちょっとのことをせめるんじゃないあいはずっとつづくよ
きついとおげをこえてゆけそこはみめるうわしいせかい
きみがいなきゃはじまらない
ぶつけるままいちずにするまま
つかんでいるものをぜんぶしんじりゃいい