どんなときも、そばでわらいつづけてる
きみたちがささえてくれたから
ことばにすればたやすいことも
ふれあうきょりではてれくさくて
まいにちおなじじかんはながれ
こころがなぜかもどかしくて
まだおさないぼくはきみの「やさしさ」を
きずつけることしかしらないけど
ひとつだけきめたことがあるんだ
[おもいをのせていまきみにうたうよ]
じぶんのそんざいをさがしつづけ
なんのためにうまれてきたのだろうか
やっとめぐり、であえた
そのかちの
おもさにきづかされる
やがて
だれかのためにうたいつづけるんじゃなく
だれよりもたいせつなきみたちへ
まだおさないぼくはきみの「やさしさ」を
きずつけることしかしらないけど
どんなときも、そばでわらってくれてる
きみたちへおくる[ありがとう]のことば