きみはだれにでもやさしくて
ときにはごかいもされるだろう
そばでみているぼくとしては
すこししんぱいだよ
まどのそとにみえるあかりもきえちゃって
きづいたらこんなじかんだね
なきたいときはぼくがちょうどいいんだね
ききじょうずなともだち
きみのうちまでおくってくよ
こんやゆっくりねむって
そしてぼくはきょうも10パーセントの
こいごころをかくしていた
たまにふたりであっていると
ぼくらどんなふうにみえるんだろう
そんなことをかんがえてたら
きみがやってきた
きっとかれしにはみせないそのかおも
みてるじしんがあるんだよ
あいすてぃのこおりがとけきるぐらいに
きみははなしにむちゅうで
まだはやいけど、もうかえろう
ひとりすこしあるきたい
どりょくをしてるんだこれいじょう
こいごころがそだたぬように
ちかくにいればぼくはきっと
そのこころがほしくなる
きみがこいをするひとのぶんまで
そのひとのぶんまで
まだはやいけど、もうかえろう
ひとりすこしあるきたい
どりょくをしてるんだこれいじょう
こいごころがそだたぬように