たちどまってるきみのせなかは
さびしげなままぼくをとらえる
きまぐれなあいでつつみたい
しんじられないことばばかりが
えがおのなかできばをむいてる
そのかけらにあいをさがしてる
いつかわがままなうたごえがきみにとどいて
そんなしゅんかんにこのせかいはかわってゆく
なにをみつけてゆこうじかんをきりさいて
きみのそばにいるよそれがやさしさなら
なにをみつめていようそのてをさしだして
つかんだげんじつを
Let it go!
しんじよう
とおくをみてるそのまなざしは
こころのなかのこえをきいてる
まだあおいつきをだきしめて
はしりつづけるきみのつよさが
またあたらしいとびらをひらく
すぐあけるよるをてらしだせ
たとえひとりでもきみのことしんじていたい
そんなしゅんかんにこのせかいはうごきだす
なにをみつけてゆこうこころをはきだして
またここであえるよそれがしんじつなら
なにをみつめていようそのてをさしだして
つかんだげんじつを
Let it go!
しんじよう
なにをみつけてゆこうじかんをきりさいて
きみのそばにいるよそれがやさしさなら
なにをみつめていようそのてをさしだして
つかんだげんじつを
Let it go!
しんじよう