しめったへや、もれるあかりに
あなたをたどるゆびさき
わかってても、なまえよばせて
あなたのいきをあびたい
まよなかにきがふれたように
じゅうわきとってよびだして
あそびなれたじぶんいつわって
ことばもすくなく
みせかけだけのAMACHUAなよる
ぶちこわすいかしたKISUが
さわやかなはず
じゃまできないはずのあさひをいたずらにする
どんなあいをもとめていきる
ふたりだけのらくえんみよう
きみがしきなおしたSHI-TSUのすきまに
なにをかんじてる
あついSHAWA-、ぬれたかみも
てきとうでいいからそばに
からむかみ、ゆびもとおらない
すこしいたいくらいがいいどうだろ
もえつづけたろうそくもぼくらをみすてて
くらやみになれためほそめてあなたをかたどる
あせばむくびすじでいとてきなさそい
ぬれたしたぎはかないまま
ぼくをつれさる、ぼくのへやじゃない
けいかくはんざいなかんしょく
めざめるのがこわいくらい
いけるところまでいっちゃ
きみのまんぞくがぼくのさいこうちょう
なにからはじめよう
どんなあいをもとめていきる
ふたりだけのらくえんみよう
きみがしきなおしたSHA-TSUのすきまに
なにをかんじてる
repeat