やくそくできたきみとのじかん
ぼくだけのきみにできるこのじかん
せめて「アイシテル」ってこんやいえたら
しめったぼくはいなくなる
ぼくのめをみてきみはいつも
ことばをこぼさないようにやさしくて
カプチーノをのみほすころ
ことばをさがしてみつめあってた
なじみのカフェにあわせたきみのともだちに
ぼくをさして「ともだちなの」っていった
わかってても、むねがきしんだ
こいしくて
repeat
きみはぼくいじょうにしかいがひろく
アセリ」や「こうかい」なんて、ことばがみえない
カプチーノのあわもとけて
ぼくのこころをさぐりはじめてた
こいのくうきにきれかわるといつもぼくは
ばかなものまねしてふほんいなたいど
いつになればかぎがつかめる
こいしくて
repeat
やっとやくそくできたきみとのじかん
せめて「アイシテル」ってこんやいえたら
しめったぼくはいなくなる
やっとやくそくできたきみとのじかん
せめて「アイシテル」ってこんやいえたら