áÊ-Ñ(まつげ)におちた ゆきがはかなくきえる
ひとりのふゆになれてきたかな
むねのこどうをつたえるひともなく
だけど いつも あいをしんじていたい
ひかりがゆれていても
おぼえているよ はじめてのよる
SHI-TSUひとつにとけるふたり
わすれはしない さいごのあさを
ぬれたひとみのあなたを
せつなさはなる あなたににてるこえで
あのころよりも やさしくいたい
なつかしむには まだはやすぎるよね
だから いまも あいをしんじていよう
ひかりがきえかけても
おぼえているよ はじめてのKISU
おなじおんどにとけるふたり
わすれはしない いついつまでも
すんだひとみのかがやき
repeat
ふたりつつんだひかりを