もうどうしようもないほどにいでんしレベルですきだ
ぼくのなかでひびいているはじけとぶゲノム
きみはおとずれたぼくにたりないべくとるで
ありきたりなことばしかうかばない
かわりばえしないぞんざいなぼくのふうけいに
いろちがいのはなをだきたってた
ぼくがフォークでつくときでもきみならスプーンでもちあげる
ふたりひとかたまりになれないけどさゆうにならんでみませんか
もうどうしようもないほどにいでんしレベルですきだ
きみがえがいているあおじゃしんにだってなれる
いくつごえをつむぎりゆうをのべたとしても
ぼくのなかでひびいているおとにはたりない
あめはあがらないこんなもんだとあきらめた
げんかいちをきめこんでほうきした
でぐちのみにあらないしゃかいというなのめいろに
まよいこんでひじょうぐちさがした
ぼくがのというときでもきみならyesをおすだろう
ぼくのたまどいとスリルのはざまでわらうきみをつれだしたい
ふがいないいでんしがであったきせきのいのち
ときどきはあくまでにくまれぐちたたくけど
いくつごえをはってたがいをいさめるあさも
ぼくのなかでひびいているおとにはたりない
I promise you I will find you
こわれていたはんぶんこに
I will catch you wherever you go
きみはぼくのかたほうかな
My broken genome is finding the lacking piece
いつでもここからみてるよきみのこと
You are the only one
もうどうしようもないほどにいでんしレベルですきだ
きみがえがいているあおじゃしんにだってなれる
いくつごえをつむぎりゆうをのべたとしても
ぼくのなかでひびいているおとにはたりない