かがみのなかでじぶんがなにかいったそうにめをふせた
ねぶそくのせいにしてきょうもせなかをむけた
くりかえすひびほわばかえたり
たちどまったりしてるちがうこどうをさがしながら
かなしみがことばにできないときにはいつもきみと
おぼえたあのめろでぃをそっとくちずさむ
きみにこのこえがとどくかな?だれにもみえないつばさをしんじたい
みちはあおぞらにつづいてるいつでもわすれない
いまのかなたひかるみらい
やくそくのいみさよならのわけ
ことばをかわさなくてもすこしずつかさねてく
きみのいないけしき
こころのどこかやすてくよるはたりないものもとめて
とおいほしをみあげている
もしゆめであうならどんなかおをしてあうのだろう
おぼえたてのめろでぃをきいてくれるかな
きみのこのこえをとどけたいふたりでえらんだうんめいしんじてる
みちははてしなくつづいてくいつかはつたえたい
みらいはひとつにつながる
きみにこのこえがとどくかな?だれにもみえないつばさをしんじたい
みちはあおぞらにつづいてるいつでもわすれない
いまのかなたひかるみらい
つたえたい...みらいはひとつにつながる