はてしないそらにきみがいて
けがれなきとわをちかうよ
くちびるにとまったしんじつ
しんじていたずっと
じゅんすいさほどむじゃきにひとを
きずつけてしまうもの
ひとをすきになればなっていくほど
ふあんがはじまっていく
あきらめるなんてもうきっと
したくないといまおもうよ
ほんとうのぬくもりなら
きみだけのそばにあるはず
はてしないそらにきみがいて
たどりついたあかいひも
とけないようにいつまでも
つよくむすんでいこう
ゆめをみたみにくいあひるのこ
いつかまっしろなはねで
とびたつひがきっとくるのだろう
いちばんだいじなひとと
めぐりあえたきせきから
こころにめばえたやくそく
いつだってまもりたい
なによりもたいせつだから
はてしないおもいきみだけと
からだじゅうでかんじたい
いくつものきせつかぜよう
かわらないひとみで
あきらめるなんてもうきっと
したくないといまおもうよ
ほんとうのぬくもりなら
きみだけのそばにあるはず
はてしないそらにきみがいて
けがれなきとわをちかうよ
くちびるにとまったしんじつ
しんじていたずっと
はてしないそらにきみがいて
たどりついたあかいひも
とけないようにいつまでも
つよくむすんでいこう