このびょうきのちりょうやくをだれはぼくにください\"
ながれぼしきえた
ふたりぶんのそら
きゅうくつでぼろいそら
ぼくにとってそれぐらいがここちよくて
だってそのかただいつもきみをかんじていられるでしょう
きりとろうはせみで
ふきようにさ
きれいなんてならなくていいから
だれかにあゆみよられたらきっとぼくはしっとしてしまうよ
あるひとつぜんことわりもなくこころのすぱーすちょっとうばって
しはいしていくきみはいじわるだね
かぞえきれないいたみなんてわすれてしまえるぐらい
かぞえきれないあいをあげたいのこのおおぞらで
lalala
そんなひびがあたりまえになればひとはかんちがいにおぼれ
[きみはつめたりしない]なんてことあるはずなくて
[しぬまでとなりで]
そんなちかいは一度ぐらいじゃたんなくて
"ちかいのにとおい\"ってきっといちばんさびしいよね
あしたはれたらあのおおぞらで
へんしんずっとまってるよ
しゃぼんおうはこわれてきえました
まよなかのれいじ、まぼろしをいまーじ、あのけいのぺーじ
とどかないmagic
くりかえすきせつはきっと
ふたりがはなれたきょりのりっしょう
quarter moonにぶらさがるrabbitsと
いまでもこころはとこにいっしょ
ごせんごじはまだの\"いたい\"から
せってっぱなしとけいのalarm
"このびょうきのちりょうくすりをだれかのぼくにください
ながれぼしきえた
またたきしたそのせつなに