いまをいきることが
みらいすぐるのなら
あすにかけるはしになろう
Woh, woh, woh
あさのひにそまるまち
はじまりをうたうきみ
ひざまれるときのなか
きもちはかさなりあう
ながれゆくひとのなみ
そのなかでぼくたちが
めぐりあうかくりつに
おもいをはせてみた
すれちがうひとそれぞれに
たいせつにおもいひとがいて
ぼくもまたきみとゆく
きずなにであえたんだ
いつかたどりつける
あるかとおいそうで
きみとつないだってははなさないよ
はしれときをこえて
えがおあふれるほど
せかいじゅうがかがやきだす
Woh, woh, woh
すぎてゆくにちじょう
なれるまもないくわい
いつだっていちどきり
やりなおしはできないから
ぐうぜんもひつぜんも
こえてようなめぐりあい
きみはもうきづいてる
そのときがいまなんだ
こころからわかりあうなんて
できわしないとしってるけど
そうねがおぼくがいて
きもちはとめられない
いちばんだいじなもの
それにいずいたとき
きみがいままでよ
きもちがくなって
はしれときをこえて
えがおあふれるほど
せかいじゅうがかがやきだす
Woh, woh, woh
いつもわすれないで
いつもたやさないで
きみのえがおかせかいかえるから
いつかたどりつける
あるかとおいそうで
きみとつないだってははなさないよ
はしれときをこえて
えがおあふれるほど
せかいじゅうがかがやきだす
woh, woh, woh