きみがいるこころそれだけでからみつくやみもひかりへと
やくそくのほしをだきしめてとびたとういまかがやきへと
あの日のそらがのこしたえがおのすけっち
むねのおくであふれたんだ
こんなあたたかいなみだはじめてだよ
ゆうきにかえてあるいてこう
ときのかぜにくるまれせつなくまうさよなら
いつかまだであえるよねとうきそらにやくそく
きみがいるこころそれだけでからみつくやみもひかりへと
もうにどとまよわないようにたとえあめがふりつづいても
みつめたいあのくものゆくえおいかけてそのさきへゆこう
やくそくのほしをだきしめてとびたとういまかがやきへと
あたらしいくつがいたくて
たちどまってしまうこともあるけどね
きまぐれぐもにさしこむゆめのつぶを
そっとあつめてえがいてこう
いつもつよがることでつよくなろうとした
たりないところがあるからあすがうまれてくんだね
きみがいるとうくはなれてもこんなにもそばにあるきもち
もういちどであうそのひまでとっておきのじぶんみつけよう
わすれないたいせつにふれたかけがえのないとわのいちびょう
やくそくのほしにみちびかれつづくみちをあるいてゆく
きみがいるとうくはなれてもこんなにもそばにあるきもち
もういちどであうそのひまでとっておきのじぶんみつけよう
わすれないたいせつにふれたかけがえのないとわのいちびょう
やくそくのほしにみちびかれつづくみちをあるいてゆく
きみがいる