とおくまでなにかをもとめぼくはあるくだろう
いつかはあいするままにきみといきたいね
であったころのあの日には
にどともどれないけど
もとめたやすらぎはすこしのつかれのせい
なにかをまもればなにかがきえてしまった
ふとしたゆうわくにきもちがゆれている
めをふせるようにつめたくきみがかわった
くりかえすひびのはかないさと
こわれてくじぶんみつめて
いまはもうまようばかりこれから
repeat
ことばがじゃまになるこころもみたされて
ねむれないたわむれ
おわらないときをねがった
くりかえすひびのはかないさと
こわれてくふたりみつめて
いまはもうまようばかりこれから
とおくまでなにかをもとめぼくはあるくだろう
すべてのかこをわすれてきみといきたいね
であったころのきもちには
にどともどれないけど
とおくまでみらいをみつめぼくはあるくだろう
いつかはきれいなままできみといきたいね
とおくまでとおくまで