おれたちのうんめいとは、おのれのしんれんをまげることとなく、そのつるぎにちかっててんめいをまとうすることにある
"あとうそのさきにいくたのこんなんがまちうけようとも、ふとうふくつのおれらのほこりで
すべてをうちくだく
こころにひめたきしのさだめあかつきにそまって
むかうばしょはしんえんのさきせいなるさかずきもとめて
まもるべきものまもるため
このよにせいをうけたことしる
ふりかえらずつきすすんでこそ
てにはいるみらい
にぎったつるぎほのおをおびて
さあきせきをこのてのなかに
せいけんはきしにかたりかけている
ああこうどうのたかまりはいつも
みえないあしたをみちびくみちしるべ
ただまもるだけではなく
きりひらいてこそせかいは
わたしたちにほほえむ
the pride of the knights
しんじつはまたしんむにはばまれ
かすんできえてゆく
さまよいまどわされようとも
あきらめずてをのばそう
あてどないこのこうやから
めぐりあったきせきをしんじて
めをそらさずまえをむいてこそ
てにはいるみらい
やみをおそれずこえをあげて
さあいまわしいまよいのさきに
えいこうはひかりかがやきとはなつ
ああじゃねんとふおんのはざまで
たたかいつづけるえんたくのきしたち
ただうたがうのでわなく
しんじてこそひらくせかいへ
さあこのみをささげよう
the pride of the knights
まばゆいたいようてらしておくれ
このむねのあついおもいとぎれることないように
めにはみえないふれられない
そのしんねんがどんなくのうもうちくだいてみせる
せつなにひそむやみがふたりをひきさいても
おまえはなぜここに
けんでみをたてるためにくにをでてきた
へえ、それならおれといっしょにこねえか
ここであったのもなにかのえん、いってみるか
きまりだな
なぜだ!なぜこんなことを
かのじょをうらぎることはできない...みのがしてくれがうぇいん
できるわけねえだろ!ざんねんだ...おまえをともだとおもっていたのに
やはりあらそうほかみちはないのか
いくぞ
は
さあきせきをこのてのなかに
せいけんはきしにかたりかけている
ああこうどうのたかまりはいつも
みえないあしたをみちびくみちしるべ
さあいまわしいまよいのさきに
えいこうはひかりかがやきとはなつ
ああじゃねんとふおんのはざまで
たたかいつづけるえんたくのきしたち
ただうたがうのでわなく
しんじてこそひらくせかいへ
さあこのみをささげよういっしょに
えいこうをてにいれよういっしょに
こぶしをてんにかかげ
the pride of the knights