たしかなものなんてなかったって あるいてゆける
ときどきげんじつをしっておちこむけど
かんたんにはすべてをすてられない
ひとのいきるいしのつよさって
はかりしれないちからがあるんだ
きみのえがおをみるとうれしくなる
きみのなみだをみるとせつなくなる
ずっとかわらないよ
いつもいっしょだったね きみとぼくはあきることなく
いまはそれぞれでなかなかあえないけど
かおはみえなくてもつながっている
こえがとおくたってはげましあえる
いつもどこでもおうえんしてるよ
あおいなつ はかないゆめにあふれるおもいが
はしりぬけた
きずつけあったこともあったけれど
またきみにあいたい
きみのえがおをみるとうれしくなる
きみのなみだをみるとせつなくなる
ずっとかわらないよ
かわらないよ