よるはざわめき まちはいろづくのに
GARASUまどにうつる
じぶんのかおがなさけない
つぎにあえるのはいつになるのかな
あたまでわわかっても
ふあんだけはとれないんだ
めがあったあのしゅんかん
こころはひかれてた
あの日からずっと
きもちかわってないよ
きみのそばで わたしのそばで
ふたつのこどうがかさなるたびに
こわいものなどなにもないと
かんじられる
はなれるたびに せつなくなって
ちかづくたびに いとしくなってく
そのえがおを だきしめていたいよ
えいえんに
ただそばでわらって
ただてをからませて
ただみつめあって あいをかたって
そしてKISUをしてから ねむりにつきたいの
きみのことなら なんでもしってる
すこしくせのあるくろいかみも
ながいまつげも
もうこいじゃない あいしてしまった
こんなにだれかをおもえるなんて
はじめてだから
とおまわりしたっていい
さきもわからないけど
ふたりぶんのおもいだいて
あるいてゆこう
ゆめのなかも げんじつだって
そのそんざいがわたしつつむよ
ちかくにいてもとおくにいても
きみだけがすき
つよがりだから こまらせちゃうことが
あるかもしれないけれど
しっかりとね だきしめてほしいの
そのうでで
かなしみはいつのひか
うすれてゆくけれど
よろこびはいつになっても きえないんだ
こころにきざまれてゆくものだから
めがあったあのしゅんかん
こころはひかれてた
あの日からずっと
きもちかわってないよ
きみのそばで わたしのそばで
ふたつのこどうがかさなるたびに
こわいものなどなにもないと
かんじられる
はなれるたびに せつなくなって
ちかづくたびに いとしくなってく
そのえがおを だきしめていたいよ
えいえんに
ただそばでわらって
ただてをからませて
ただみつめあって あいをかたって
そしてKISUをしてから ねむりにつきたいの