"とりあつかいちゅうい!\"なんて
RABERUをはられたくないから
ぜんたいのながれには
さからわずにいきていた
そうしきのなかのこまにしかすぎないといつまでも
べんかいしているのはなぜだ
どんなぶきよりもじゆういしのほうがつよいから
おそれずにたちあがれ
1 うばいとれ やりかえせ ぶつかれよ おとめごころ
つまれても ふまれても さきほこれ おとめごころ
"しかたがない\" \"やむをえない\"
こんなことばがくちぐせなら
しあわせにはねがはえ
めのまえをとんでゆく
たいせつなものをよこどりされそうになったとき
だまってみすごすのはなぜだ
ひげきをきげきにかけかえるしゅだんはただひとつ
ものがたりにとびこめ
2 うばいとれ やりかえせ ぶつかれよ おとめごころ
たおれても そこねても なくんじゃない おとめごころ
1, *2 repeat