いきるちから
いきようとするきもちわ
なによりもつよいんだ
むきあったそのかべに
きみのつよさうつそう
あいのちから
あいするこのきもちわ
なによりもとうといよ
まっすぐにあるいたら
ちがうきみにであえるから
きみがのりこえたふあんやくなんわ
ひとつひとつがつながって
いきるこどうになるよ
しんじること
しんじるこのきもちが
きずついてきずつけた
そのいたみおぼえてて
だいじなきみのいっぽだよ
ぼくらはうまれていつかたびだって
いろんなみちにそれたって
くやまないようにいきる
かなしくなると
よぞらをみあげ
あしたのぼくにねがいをなぜたくすのだろう
きみがのりこえたふあんやくなんわ
ひとつひとつがつながって
いきるこどうになるよ
ぼくらはうまれていつかたびだって
いろんなみちにそれたって
きみがひかるこどうになれ