こんなにもあおぞらなのに むねのいたみはきえないままで
はいろのこころをいだいて みえないあしたにおびえていた
じゆうなあのそらにとびたくて でもぼくたちはとべるはねがなくて
たどりつくこともできずに みえないあしたにおびえていた
なにもかもすててしまおう おもいにもつになるから
そしてここでうたいつづけよ ずっとずっとよがあげるまで
ぼくのこえはとどいてますか きみのこころのきずぐちに
ずっとぼくがさけんでやるよ きみがいつかわらえるように
まったなしですすめ!このRAILのうわをゆこうゆめかき
ときにKANASHIMIみちうばうけど そのえがおたやさずにいてほしい
きみがおしえてくれたこと「いまをいきる」たいせつさ
あしたをゆめみるゆうきをあたえてくれたきみにかんしゃ
ならばいまたびにでようおきにいりのKUTSUをはいたままで
そのさきにみえるものを ぼくといっしょにさがしにゆこう
なきたくてもにげたくても あすはかならずやってくる
てくびにきずをのこすぐらいなら そのKNIFEをみらいにつきつけろ
ぼくのこえはとどいてますか きみのこころのきずぐちに
ずっとぼくがさけんでやるよ きみがいつかわらえるように
とおくとおくはなれていても ぼくのこえはとどきますように
ずっとずっとさけんでやるよ
きみがいつかわらえるように
きみがいつかゆめみるように
きみがいつかはなさくように