ニバシャにのった こどもがてをふる
ただそれだけで えがおになれた
いちばくぐれば なないろのかじつ
ろじにはBECHAがいきかうあさに
Jauh di mata dekat di hati
こころとこころははなれないよ
JAKARUTAのかぜがやさしさつれてく
ことばもつうじないばしょなのに
それならあしたはこのかわをわたり
やまのふもとまでゆこう
こうばしいまちはゆうひのいろにそまる
よるがおとずれランプかたてに
はだしではしゃぐこどもたち
おとなは家にとりたちはかごに
じゆうのかみとねむりにつく
Jauh di mata dekat di hati
こころとこころははなれないよ
SUMATORAのほしはふりそそいでくる
みたこともないうちゅうときはとまる
やっぱりあしたはあの丘をこえてきみをむかえにゆこう
ほしをつかめるこのまちはよるもかがやく
JAKARUTAのかぜがやさしさつれてく
ことばもつうじないばしょなのに
それならあしたはこのかわをわたり
やまのふもとまでゆこう
SUMATORAのほしはふりそそいでくる
みたこともないうちゅうときはとまる
やっぱりあしたはあの丘をこえてきみをむかえにゆこう
はてしないAJIAなつかしいたからもの