さんねんごまたであえるひまで
ながいながいやくそくをかわす
かわらないきみとまたであえますように
あまのかわ にじをかけてる
なつかぜ ゆらゆらゆれて
きみのね ほほみてた
さよなら
そうだみたいにはじけた びいだま
きみのせなか とおくなるよ
ゆびにのこるしあわせのかけらたち
せぴあいろしたおれんじのそら
ばいばい てをふった かえりみち
かわらないきみとまたであえますように
あまのかわ にじをかけてる
のーと のきれはしみたい
ほうかごのめろでぃ
こいびとみまんのきすも はにかむおもいで
あの日きみにいえなかった
やくそくのおわりきても
ここにいさせて
めぐりゆく はるかそらのむこう
まちつづけた ぼくらのやくそく
そらみあげてるきみに とどきますように
あまのかわ はなびさかせて
おさないころのはなし
みつけられない よつのはを
てをつないでる
いつまでもふたりさがして
せぴあいろしたおれんじのそら
ばいばい てをふった かえりみち
かわらないきみとまたであえますように
あまのかわ にじをかけてる
めぐりゆく みらいのそのむこう
あつめた しあわせのかけらたち
そらみあげてるきみに とどきますように
あまのかわ はなびさかせて