あさいちばんのかぜがみたくて
よあけまえきみとまちあわせた
まちをみわたせるきぼうがおかへ
しもばしらふんでわらいながら
なんびゃくねんご なんぜんねんご
たとえぼくらいしころになっても
いのるようにちきゅうはまわる
とおくとおくPIRIODOのむこうから
つよいひかり たいようがかおをだす
ひえたりょうてをHEDDOFONにして
とまらないかぜのうたをきけば
どうもありがとう むねがいたいよ
とおまわりしてもであえたから
なんびゃくMAIRU なんぜんMAIRU
さきのねがいへPE-JIをめくってく
ものがたりがいまはじまる
とおくとおくPIRIODOのむこうから
つよいひかり たいようがかおをだす
それは一瞬で 無限の一瞬で
まばたきと言葉忘れた
まっしろなKAITOくもぬけて
とんでゆくよ
とんでゆくよ
このてとそらがつながった
たかくたかくちいさくなってゆくよ
しろいSUKAIRAIN ゆくべきみちがみえる
とおくとおくPIRIODOのむこうまで
つよいひかり たいようにてをのばす
それは一瞬で 無限の一瞬で
まいあがるじゆうみつけた
てばなしたKAITOくもぬけて
とんでゆくよ
とんでゆくよ