よるをてらすああにじいろのつきのように
まいにち、がた、いろ、おおきさがかわってみえて
ふあんにおもうひがあるかもしれないけれど
ほんとうはなにもかわらずここにいることを
わすれないで
わすれないでいてほしい
ウフラララ
こんやもきみのことをおもっている
ぼくはつき、きみはたいよう
ぼくはきみのひかりであびてかがやいている
つきのようにああかがやけるのならぼくは
まいにち、きみのことをてらしつづけるだろう
いつだって
いつだってひかりでみたしてあげたい
ウフラララ
こんやもきみのことをおもっている
ぼくはつき、きみはたいよう
ぼくはきみのひかりであびてかがやいている