I don't say goodbye to you
あおいそらのしたできみをおもいだした
あの日からとけいのはりはとまったまま
むじゃきにはしゃいでたあのころのぼくらは
おとなになることにおくびょうだったのかな
わかれはとつぜんで「さよなら」も「ありがとう」もいえなかった
またあえる」とただやくそくをかわしたまま
きみをすきでいたからいまもすきでいるから
めぐりあえるきせつをずっとまちつづけた
えがおもないたかおもわすれたくなかったよ
いつかまたあのばしょでふたりあいたい
こぼれおちたなみだはそっとかぜにのせて... To you
いつからかかいわもとぎれとぎれだったね
きょりをたもちながらあるいたかえりみち
はなればなれになることをわかってたなら
すなおなこのきもちつたえられたのかな
おもいでばかりじゃあすにふみだせないけど
かぞえきれないきみとのばめんがしんじるつよさくれるなら
あめがふりしきるひもながくあけないよるも
あのなつのたいようをむねにえがきつづけた
ときがたつほどきみにおもいこがれてるから
さよなら」じゃないことばでふたりあいたい
あめあがりのこもれびのしたねがいこめる... For you
ぶきようすぎたであいのとき「こい」だときづいた
ことばにならないせつなさもおぼえているから
とおくはなれてもあるきだせるみあげたそらぼくらをつなげる
けせないやくそく
きみをすきでいたからいまもすきでいるから
めぐりあえるきせつをずっとまちつづけた
えがおもないたかおもわすれたくなかったよ
いつかまたあのばしょでふたりあいたい
こぼれおちたなみだはそっとかぜにのせて... To you