きょうはいつもよりもまぶたがはれていて
こころでわどしゃぶりのあめがふっていて
みみをうたがったしんじたくないりあるがいまはめのまえにある
なにがなんだかわからないひび「こころ」すべてうしなってないて
なみだがかれることはなくてこんなすがたばっかみさせてごめん
ひとりぼっちのたびにでかけさびしかったりつらくない
あなたがないているとほらこのあめにかわるでしょう
こころざしなかばでわすれものばかりでやりのこしたことがきっとくやしいよね
ゆめをおいかけてるあなたのすがたはいまでもこのむねにかがやいてる
あの日のこえがきこえてますあのばしょをおもいだします
あいかわらずのけしきのなかにあなたがいないからなにかちがう
ひとりぼっちのたびにでかけうれしいことやたのしいこと
みつけたあなたのえがおであめはにじにかわるよ
さいごのかいわをおぼえていますつたえたいことはいまも
むねのなかにしまってますいつかてがみをかけるように
ごめんね」や「ありがとう」をいえずもうにどとあえないばしょ
かけがえのないあなた「またね...」いつかてがみをとどけるよ
さよなら」もいわずにわかれこころのこりもあるけれど
あなたのことだからきっとわらってみてるんでしょう
あれからつきひながれていまかわらないえがおみせたいから
しんぱいだけはかけないよぼくもがんばれてるよ