はるかときのきおく
むじょうのようなときがすぎ
すくえるならきみをただ
ゼロといちのくうはく
またたくひとみにうかぶ
ほほえみはどこかはかなくてさ
かさねたときいまそんざいしんじて
まっすぐにてをのばし
つむぐいとつかむ
やみをてらすきぼう
それはげんそうかもしれない
みえないわからない
きみのなかぼくいるの
むねのいたみいつかのこえがよみがえる
Memorys
かなうのならもっときかせて
ふかいきおくのゆくさき
いつかのきみきえゆく
くうそうとげんじつふとさまよう
ふたりでかわされるきょうこうのおもい
ひずめるかんじょうそれはげんそうほんとうはきづいてた
やみにひたるかんじょう
ときのむこうがわえさえも
めぐりてらしともす
そんざいのParagramme
あの日きみのおもい
とりもどせるのだとしんじ
きっとあの日もどれるならば
きみをえがいてみたよ
つぎはきみがえがいてくれよ
あの日ゆれるけしき
そんざいはSensitive
きみのおもいこえを
つぎはぼくにきかせてくれよ
はりのおとがとまる
By what time ?
やみをてらすきぼう
それはげんそうかもしれない
すべてとざすみらい
そんなうんめいきりさく
きみのこえをこえを
こころやきつけていたんだ
きっときみとくちるのならば