わすれないではなれても
いまのふたりはこいびととよべるの
いつまでもわたしはここにいるよ
いつかもどるとしんじていたいだけ
あんなにはげしく
もとめあったひびはとおいゆめ
すごくあいたい
あのころのふたりにもどりたい
さみしいときはいつだって
くるまはしらせてきてくれた
よあけのうみまでいつまでもはなしてくれた
repeat
にぎわうまちでまちあわせしてた
みせがぼやけてく
いつもたよってばかりいたよね
いまはわかるの
しろいゆきがとけるころ
ふたりはどうなっているのかな
やさしいこえがききたいよなまえをよんで
わすれないではぐれても
あなたいがいにだれもあいせないから
もういちどだきしめてさむいよるは
すなおなきもちをあなたへつたえたい
repeat