わらうよこがおやはしゃぐこえ
なくほどよろこばせてみたい
そしてぼくのしあわせもそっとふえていく
すべてはそうきみのためだなんていえなくて
もうしわけないとはおもうんだけど
すべてのそうせきにんはじぶんでせおいたい
こうかいしてもだれのせいにもしたくない
そんなおとこなんですが
きみをすきなきもちやたらほんとう
だからきみのしあわせはいつだって
ぼくがじつげんしてあげる
えらそうにいってみだけどそれは
ぼくのためでもある
わらうよこがおやはしゃぐこえ
なくほどよろこばせてみたい
そしてぼくのしあわせもそっとふえていく
かんぺきじゃないぼくといっしょにいるのは
いろいろめいわくがかかるだろう
いままでのたいせつななかまのささえに
たすけられてやっとここまできたんだ
そんなおとこなんですが
きみをまもるけついはやたらつよい
だからつかれたときにはいつだって
ぼくがとなりにいてあげる
えらそうにいってみだけどそれは
ぼくのためでもある
さびしいひとみやないたこえ
どうにかわらっていてほしい
それはぼくのえがおにもきっとかわるから
だからきみのしあわせはいつだって
ぼくがじつげんしてあげる
えらそうにいってみだけどそれは
ぼくのためでもある
わらうよこがおやはしゃぐこえ
なくほどよろこばせてみたい
そしてぼくのしあわせもそっとふえていく