やさしいきおくと
なつかしさはこえ
ガラスのむこうに
もういないの
もどれないときを
うけいれられずに
むねをしめつける
うたかたゆめ
きりのなかさがすのはさまようのは
ぬくもりをしんじたいから
うつろういまにあらがうようにとざしていた
あい...たい
ことばにしてもいいですか
あかい...ほのお
まもりつなげていくのがさだめ
もうもどれないさだめ
とおくみつめて
どこかかなしいそう
ぜんぶしってるような
めをしてたね
このなかでおなじいろおなじこどく
わたしをみちびくから
こころのとりははねひろげて
ほんのうのままに
とび...たつ
いくべきばしょがあるのなら
この...めは
みえるものをうけいれたの
あい...たい
ことばにしてもいいですか
あかい...ほのお
まもりつなげていくのがさだめ
とび...たつ
いくべきばしょがあるのなら
この...めは
みえるものをうけいれたの
もうもどれないさだめ