かぜよかなしみをうたえ
おれのこうてつをつつめ
たたかいのさだめさえ
いまはいやして
そらよひかるほしぼしよ
おれのくろいちをてらせ
さびついたたましいに
みちをしめすため
あさのこないよるはない
しょうりはいのちのあかし
こどくなゆうしゃそのなは
まじんかいざあ
あつきこぶしにぎり
おれはたちあがるいま
きみのせいぎのため
すべてをかける
ともよなみだをみせるな
おれをしんじているなら
たたかいのかみさえ
いまはわすれよう
まじんがみるゆめはない
たたかうためうまれてきた
こどくなせんしそのなは
まじんかいざあ
あつきさけびをあげ
おれははしりだすいま
きみのゆうきのため
いのちをかける
まじんかいざあてつのきょうじん
かなしいいのりのまじん
まじんかいざあおこるきょうしん
ひとのあいをしんじて