ゆめはもうしんきのじゃないのさ
きずついたこのてはだしかにふれた
ひとみのさきにみえたみえのえ
たたきのろーどははてなくつづく
たいようにこのてをかざして
いきてようくつよさをたいしかめた
まだみめちからが
あふれるようにあるいてゆきたい
ゆめみるちからを
いつまでもわすれない
いまはもうさよならなどいらない
またいつかどこかであえるだろう
こころにもえるそらがあるなら
いえのきずなははてなくつづく
たいようはいつでもひとりさ
ほんとうのつよさをだきしめた
まだみめちからが
ちちのようにながれているのさ
しんじるちからを
このむねになくさない
まぶしいきせきが
あさひのようにたちあがってよく
こころのちでいを
どこまでもかんじたい
まだみめちからが
あふれるようにあるいてゆきたい
ゆめみるちからを
いつまでもわすれない
まぶしいきせきが
あさひのようにたちあがってよく
こころのちでいを
どこまでもかんじたい