わすれてしまったのは
ちさころむていたなつのゆうひ
わすれないことはいま
いきてるこのゆめちさそのでさらう
きみとであったひのごとを
おもいあしたすこしわらった
いつかなんどおもいかけた
さよならははるかうちのかなた
きょうまであたしはいたどれだけの
だいしなしかうもあるできたんだろう
いこたはこころできたでいるもの
そしていつもきみといしょうね
あしたも
そのつきも
これからの
めぐるてくるせつもね
あたらしいゆめをまたひとつつ
つかえてゆくんだろう
きみといしょうなら
ひとはできみさびしく
ひとりぼっちだと思うものです
だからつながりあおこといつもいつのひも
いつもひもねがあうのです
きょうまであたしはいたどれだけの
だいせつなひとりであってきたんだろう
こたええがおがおしえてくれるんだろう
そしていつも
きみといしょうね
すばらし
ときはもうすぐそこに
だされたかえるすぐそばにで
そしてまた
ゆめをみて
ひとつつつかえてゆうてるんだろう
きみといしょうなら
きみといしょうならね
きみといしょうなら
きみといしょうなら
きみといしょうならね
きみといしょうなら
いあがくすまる
なつのゆうひ
きみとみている
なつのゆうひ
はげしくすぐ
なつのゆうひ
わすれないことのいつもゆうひ
いあがくすまる
なつのゆうひ
きみとみている
なつのゆうひ
はげしくすぐ
なつのゆうひ
きみといしょうなら
きみといしょうなら
きみといしょうならね
きみといしょうなら
きみといしょうなら
きみといしょうならね
きみといしょうなら
わすれないことは
ぐぜんやないきみのぞんさい
わすれないことは
きみとみてるなつのゆうひ