いのちのほしょうはないきょうになにをのこしていけるだろう
ひとりでたたかいきるひびにいばしょをかんじてた
ししのようなたくましいすがたと
こねこのようにあまえるすがたも
まだまだおくがふかそうなこころに
すいこまれていくよお
どこまでもつらぬきたいむげんのおもいとむてきなあい
どこまでもつらぬきたいすこしだいたんふてきなえみ
あなたとじんせいはとつぜんのわなのよう
きせきはぐうぜんのようにおとずれたよね
I love you, always
あしたもむしょうのあいをむねになにをかえていけるのだろう
あくまのささやきのすぐそばにまってるはずのしあわせ
いとしさのうらはかなしみで
にくしみのおもてはこいしさね
このそらになげたこいんはどちらに
むくのかな?あ
なによりもかがやきたいほうせきばこのようなむじゃきなこい
なによりもかがやかせたいいつもほんきでじゅんすいなまなざし
いままでわめいろのようにみえたみらいも
いまでわとうぜんのごーるがもくぜんだよ
I love you, forever
repeat