とめどなくあふれるなみだをふいてあるきだす
すこしまよったときはあなたのゆめでねむろう
もっとだいすきだとすなおにことばにすればよかった
あいたくてあいたくてそらみあげた
こいしくてこいしくてうつむきしんこきゅうした
あなたもどこかでにじむゆうひをながめてるの
いとしくていとしくてそのえがおが
ふれたくてのばしたいあなたにとどくひまで
つめたいかぜがふいたつたえにいくよよるがちかくなるまえに
とおざかるぬくもりこんなひがいつかくるなんて
まだおぼえてるよね?しまったままのやくそく
しんじることがいまわたしのたったひとつのゆうき
あいたくてあえなくてただいのった
きえないできさないこころにともすひびを
おんなじこどくをどうかあなたはしらずにいて
いとしくていとしくてあのえがおはきょうもまたかがやいてだれかをてらすのでしょう
おもいあがってみるよひとりのよるもやさしいきもちになれるから
たいせつなものまもりたいとねがうきもちがちからになる
つまづいたってめげないつよさだいじょうぶもうここにもってるんだよ
あいたくてあいたくてそらみあげた
こいしくてこいしくてうつむきしんこきゅうした
あなたもどこかでにじむゆうひをながめてるの
いとしくていとしくてそのえがおが
ふれたくてのばしたいあなたにとどくひまで
つめたいかぜがふいたつたえにいくよだからきっとまってて
むかえにいくよよるがちかくなるまえに