このてのおんどにほほをあからめながらみつめあい
こころ'かたよせあわせていつまでにならんでいよう
すなどけいのまいにちがながれ1りをせかすせぴあいろのけしきただすぎてゆく
それでもきみがいるあしたにはむちゅうになれたぼくのいまのすべてあさをむかえるいみさ
いつでもはたにいてね
きにきいたせりふひとつもいえないぼくだけどきみのためにいきるこのせかいが
なによりもすきだから
からませたてとてのそのさきに
いつまでもいつのひまでかわらぬえいえんを
きみのためのたいようにきみのためのおおぞらに
きみのためにあるあしたへぼくはいきている
このてのおんどにほほをあからめながらみつめあい
こころ'かたよせあわせていつまでにならんでいよう