たとえたら どこまでもすきとおって ふかいうみ
いつからか きみのめは きれいなうみ
できるだけ ながいじかん わらいかお みていたい
おもいが まくをとじ はじまるまで
しずかなあいで きみとかいわするよ
なだらかなゆめを みれるようにしてあげる
こころは はれやかに ぼくはきみをずっとゆるせる
こたえは いらないよ ぼくときみにあめはふらない
きみはまだ うたがいのないくにを しらない
ここでなら かなしみで おぼれないよ
やさしいうたを きみのためにつくったよ
しずかなよるに うたってねむれるよ
こころが BARABARAに くだけたってきみをゆるせる
こたえは いらないよ であってからあめはふらない