なみだはポケットにためて
ゆこうかくさぶえふいて
ゆうひにてふりゃわたしもわらう
あのこによろしくな
きみささげるはなをさかせに
ぼくはきしゃにのる
ひとりいつかはほしの
ほしのほしのきれいなよぞらのひたで
きみにおくるくちづけは
ほしぞらのロマンンス
とかいにきせつはないけど
こころにはるかでふいたよ
あのこのてがみをひらけばふわり
こぼれたさくらとお
ぼくはせかいでたったひとつの
ゆびわさがすから
ひとりいつかはほしの
ほしのほしのきれいなよぞらのひたで
うけておくれぷろぽず
ほしぞらのロマンンス
きみのしあわせてにあげにしょいて
ぼくはかえるから
ひとりいつかはほしの
ほしのほしのきれいなよぞらのひたで
ふいてあげるそのなみだ
ほしぞらのロマンンス