ことばよりもしんじていた
どれくらいまっていたんだろう
よるのあめがうたっていた
あしたのそらへつづくことを
さがしていたこいのかけらは
とおりぬけるかぜのなか
どんなこともすべてゆるして
きせきがあるように
1 とわのそらにいつもねがったよ
めをとじてすべてしんじていた
これいじょうにどともどれない
いとしさにこころゆだねている
ふたりのてをかさねあえば
We can create a flower together with love
ながいみちをすすむとちゅうで
やぶけたようなあやまちは
ゆるすことをしったみらいを
てらしていくのだろう
2 ほしのようにいつもかがやくよ
あふれてるゆめをかさねながら
かなしみはかぜにかなでられ
はなびらをこいのいろにそめて
1, *2 repeat