こころがえがいたあたらしいせかい
ああどこだろうどこだろう
きっとゆめはかけら
たくさんあつめたときに
やっとわかるのもとめてたけしきが
げんかいこえてとぼう
そんなねがいもってたときが
はじまりだから
いろんなみらいがあるって
おしえてくれたのは
ゆうきとなみだとみんなのえがお
ねえ、であってまほう
あえなかったらいまのわたしじゃないわたし
それはさびしい
これからのことうたでつたえたい
でもねもうちょっとひみつ
むねにうまれたばかりぷれふれーず
きょうもゆめをかたるひとを
みつめていたい
そしてわたしもいっしょにまえをむいて
まよいのなかにある
きれいにひかるなにか
しんじるちからかな
はなさないから
おもいはみらいにつながる
いつもわすれないで
ちいさなよろこびかさねていくの
そう、しりたいもっと
しらないせかいは
ひとりからにこもるよりもたのしそうだね
かなえたいことうたでつたえたい
うけとめてといのるきもち
そっとかなでるぷれふれーず
こころがえがいた(どこだろう
あたらしいせかい(ああどこだろう
こわくないのがふしぎだとわらおう
まほうみたいなであいもあると
いまのわたしだからいえるよかったいまで
ねえ、であってまほう
あえなかったらいまのわたしじゃないわたし
それはさびしい
これからのことうたでつたえたい
でもねもうちょっとひみつ
むねにうまれたばかりぷれふれーず
ぷれふれーずゆめのかけら
ぷれふれーずうたにかわるよ
ぷれふれーずゆめのかけら
ぷれふれーずうたになってくよ