さびついたここうの丘をあおざめた月がてらす
よろとあるきつづけたすべてうしなったまま
えいえんのすきまではしをとめてつばさいやすつもりもなくて
くもがながれきえゆくようにりゅうりのなみだみちななるよるへ
Why am I re-born, where I belong
きする場所ははるかなきおくおきざりにして
Why am I re-born, where I belong
じくうのたびふりむくにはあまりにもとおすぎてる
とざされたとびらのかぎはめいきゅうのきりがつつむ
ねむりからさめないようにかこもしまいこめれば
ことばなどむりょくにおもうくらいせつな-いろのげんそうのとき
ふいにふれたそのぬくもりにゆめのつづきをみるのもいいと
Why am I re-born, where I belong
やすらぎなどききゅうするのはいたずらなつみ
Why am I re-born, where I belong
まぼろしでもとけいのはりもうすこしとめていたい
Why am I re-born, where I belong
いまはここでかことうみらいをかさねあわせて
Why am I re-born, where I belong
たどりついたえいえんというこのながいたびのなかで
Why am I re-born, where I belong
たどりついたえいえんというこのながいたびのとちゅう