とおくむかしに えがいたけしきを
いまもときどきはおもうよ
なつかしく
まよいこんだなやみをかくしながらもとめて
いつのまにか ひとをせめてばかり
きずつけたり
いつもいっしょにいたいよ
これがほんとうのきもちなの
ふかいきずなでつなぐ
さくらのみえるところまでわ
こたえなんてない
どこかへ とおくへむかってく
つねにじぶんの すなおなきもちを
つたえられなくて みえなく
なってゆく
ほんとうにほしいものは じぶんでもわからない
なくしてから たいせつさがむねを
きずつけてる
いつもいっしょにいたいよ
これがほんとうのきもちなの
さむいふゆをのりこえて たどりつくさきは あたたかい
さくらのさくみち (ぬくもり
きずなをたどってく)
いつもいっしょにいたいよ
これがほんとうのきもちなの
ふかいきずなでつなぐ
さくらのみえるところまでわ
こたえなんてない
repeat