ねむるきみのよこがおにごごのひざしまぶしそう
ここに...がわにたつから
おれがこかげつくるから
おやすみよほら
ねがおみてるそのときが
ねむるよりもやすらぎさ
どんなとおいこうかい(みち)でも
こころづよくむかえそう
きみのことまもるためにうまれる
このおれのなかのすべてのちからは
いつのひかきみがえがくみらいへ
ににんともいけるはず
おもいはきぼう(ゆめ)のふね
[じぶんだけがむりょく]だと
さっきすこしないたけど
いつもきみのいのりが
おれをまもりつづけてる
きみだけをつつむためにうまれる
このおれのなかのすべてのぬくもり
いつのひかあらそいなきみらいへ
ににんともいけるはず
ねがいはきぼう(ゆめ)のふね
きみのことまもるためにうまれる
このおれのなかのすべてのちからは
いつのひかきみがえがくみらいへ
ににんともいけるはず
おもいはきぼう(ゆめ)のふね