うみべにたたずみ
ふあんていにふたり
からだをよせあい
おぼれてしまわないように
しりたいしれない
ふあんにさせてごめんね
ああきみはやさしいよね
ただそれでいい
明日さえわからないままぼくたちは
なんとなくいまをてばなせずにいるなぜに
永遠なんてものはないのきっと
だからふあんになるの
I want to hold you
ことばではたりないおもいに
あいがいい
わたしだけのきみでいてよ
このままどこへもいけないように
あかりをけして
かぎをかけたいせつにしまっておきたいずっと
そのひとみはわたしだけをみつめてて
せんさいなてはわたしだけにふれて
そのうるんだくちびるはわたしだけへのあいのことばだけ
くれればいいの
あいはいまちいさくふるえてる
だれもみなもとめられかいかんおぼえる
せかいでいちばんきみにちかづくとき
こわしたいくらい
ゆれぐくきみがいとしいよ
ことばではたりないおもいに
あいがまたこんやひびく
わたしだけのきみでいてよ
あいはいまちいさくふるえている
はなしだくない
わたしだけのきみがいいよ