すてきなはなさきはじめた
ぼくはそれにおぼれてゆきました
つきあかりのもとさきました
つぼみのままいてほしかった
あのころのきみがいくどもくりかえす
あのころのきみはもう
"せいじゃくすることはつまりほろびにちかづくことであって
ほうかいのびがくなんてしらないぼくはなみだがとまらない
きみのいっそあのときいや、きみのめをそう、あのとき
つなえおけばきっと、いまそばにいたのに\"
repeat
"はるはよろこびのも?ずっときみをみていられる
すぎゆくときがこわいひとりおそれるぼくがいる
はなはちろうとしているぼくもちろうとしている
きみにあえないからつぎのはるまでまてないから\"