みあげたそら きらめいてるりゅうせい
ときをこえて ねがいをはこんでゆく
とおいきおく ちいさなおかのうえで
かたりあった おおきなみらいのゆめ
つないだゆびさき はなれても
わすれないからと やくそくした
いつかかなえるものがたり うつしだす
ふたりをむすぶぷりずむ
おなじそらを どこかでみているから
きみにつたえる eternal
せいざたちが きせつをめぐるたびに
おとなになる ふたりのきょりがかわる
いつのまにか いえなくなることばが
むねのおくで ちいさくはじけとんだ
おもいでのばしょは かわらずに
わすれかけていた ゆめえがいた
きみがあのとき おしえてくれたひかり
ふたりをむすぶぷりずむ
いつかねがいとどけて そらのかなた
うんめいにみちびかれ
まばたくひかり ふりそそぐ このよるに
ふたりのおもいをつつむ
いつかかなえるものがたり うつしだす
ふたりをむすぶぷりずむ
おなじそらを どこかでみているから
きみにつたえる eternal