ずっとつづくそらみあげいまいしょうにめざしていこう
ちずにえがくみらいのじぶんを
ぼくたちがずっとめさしている
あのばしょへとつづくみちのとちゅう
ふりかえればこのながいたびじ
うしなったものもあっただろう
あおいひかりさしこんだそら
ひかんにななることなんてない
つよいきずなはあいことばにかわるから
とくべつなものなんていらない
しんじあうそのきもちがあればいい
ずっとつづくそらみあげいまいしょうにめざしていこう
ときにこのうたをくちずさみながらそして
きっとたどりついたさきにぼくなをまっているものは
だれにもにてないにじのかけはし
そのさきがみえぬこうかいで
きょうがってはたちとまるばかり
そうすべてそのかんたんには
いかずによわきになってた
そんなとききみはなにげなく
さきはまりしてきづけばいつも
ぼくのこころのかじをとってくれた
なんようりもてにしたいものは
かがやいているほうせきなんかじゃない
ずっとつづくうみこえていまいしょうにさがしていこう
ときにこのうたをくちずさみながらそして
きっとたどりついたさきでぼくながみつけるものは
だれにもにてないまらしのちず
そうだれかとおなじみちあるきつづけていくことは
きっとねぼくたちらしくはなさから
ずっとつづくきたいむねにいまいしょうにあるきだそう
ときにこのうたをくちずさみながらそして
きっとたどりついたさきでぼくながみつけるちずに
だれにもにてないみらいをえいがを