こなゆきがまうよるなら
なみだもかくしやすくて
さいごはあふれないようにわらった
そしてぼくのちゅうにんぐは
こわれたぎたあみたいで
おんがくにたよるひびにひどくないた
おおけすとらのちゅうしんで
きみのいないいたさわかって
はじめてぼくのこころに
"うたがない\"ときずく
だきしめていたいきみだけこわすほどに
ぜつぼうにきのしたでねがう
いまきょくがとまりかわりにつきをみれば
ぼくはぼくはあるけるのでしょうか...?
I wish that heart will go on...uh
どんなきれいなそらより
きみのぴあのがすきだった
はなれるほどきもちなんてちかづく
にどともどることのない
すなどけいをかえしてる
ゆめもときもきみもぜんぶこごったままで
まるでおるふぇのたてごとさ
ぐしゃぐしゃになったおとは
であえたいまのはなにも
"なにかちがう\"とさけぶ
もういちどこえをきかせてくれませんか
いろあせないきおくになげいた
ねむるばしょさえもすべてがとおいけれど
きょうもきょうもきみだけをおもうよ
I feel that grief will go on
ことばなんかじゃえがおなんかじゃ
いのりなんかじゃつたわらなくて
えがいたあしたもぬりえのかこも
めもりいみたいにきえて
きみというなのてじょうなんかにかぎはなくてuh
すとりんぐすのうみでさまようah
このふぁんたじあにおわりをくれませんか
ぜつぼうのきのしたでねがう
ああくるしいほどせつないめろでぃは
きすもこいもぴりおどをこえても
きえないばらーど...woh